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間違ったダイエットをしていた中学時代

こんにちは、まりえです。

女性はいくつになっても美しく見られたいもの・・・いや、美しくありたいですね。

やっぱり、それが自信につながりますから。

そう!自信なんですね!☆
大事なのは。

 

もちろん、外見も大事ですが、、、、

 

ひよ子くん
まりえちゃん・・・暴走していない?
まりえ
へへへ、いつものことだよね。汗

 

子どものころからダイエット・・・

6歳~14歳まで新体操をしてました。

新体操は”美しく魅せる””表現”のスポーツで、どちらかというと芸術に近いスポーツ。

手足が細く長く、華奢な方が美しく見えます。

だから幼少の頃から、出来るだけ細い方が美しいという美学を持っておりました。

元々筋肉質で、決して華奢に見える身体ではなかったため少しでも華奢に見えるようとにかく痩せなければと食事制限をしてました。

お菓子や甘い飲み物は一切とらず、野菜中心の食生活でお肉類もほとんど食べることはありませんでした。

 

そのため、小さい頃からひどい便秘症でした。

またアレルギー性鼻炎で、通年ティッシュを2袋持ち歩き、耳鼻科で内服薬と抗生物質の点眼薬を定期的に処方してもらうのが日常であり、練習の合間に病院へ通うのが当たり前の中学時代でした。

 

小さい頃から便秘とアレルギー性鼻炎に悩まされていたのは、この間違った食生活が影響していたなど当時は知る由もありませんでした。